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難解、経済学

限界効用の意味が全く理解できない。

「バケツ一杯の最後の水」対する評価(限界効用)が、

水の交換価値を決める。

水全体に対する主観的評価(全体の効用)ではなく。

交換価値という言葉は、

全体量が最少になった時のその財への評価のことと言ってしまえるということ?

限界という言葉はこの場合、

「これ以下は無い」「最小限」を意味している?

効用=評価?

交換価値のほかに使用価値がある。

使用価値は個人個人の、

主観的効用によって決められるそうである。

つまり、使用価値は主観的評価(効用)によって決められる。

交換価値は全体に対する評価(効用)ではなく、

最小限に対する評価(効用)によって決められる。

前者は全体の効用、

後者は限界効用、最終効用度、希少性を指す。

そして商品に価値を与えるのは個人の主観(主観価値論)。

順番がごちゃごちゃ…